トップ>珍しい信号機>赤だけLED特集>松本市 平瀬口 前編(横型) 松本市 平瀬口 前編(横型) ※撤去済です。 撮影日R5/11/21 公開日R6/04/21 |
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◆コメント 国道19号線・147号線・254号線が交わる、非常に交通量の多い場所に設置されていました。 主灯器は京三VSPに更新されており、赤だけLEDは全て補助灯器として活躍していました。 同時期に製造された光橋東と製造番号が近くなっていますがこちらは深フードを装着しています。 矢印灯器とは3年程製造時期に開きがあり後から追加したようです。 撮影した信号機の黄灯にはレンズ焼けのような黒ずみがありました。 しかし、レンズ焼けするほど黄灯は長時間点灯しないはずなので謎ですね。 話が逸れますが主道路長野方面の主灯器と補助灯器のアームの塗装が信号柱と異なっており、工事業者が間違って逆に取り付けてしまったようです。 後編では縦型の赤だけLEDを紹介します。 |
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